坂本だいすけ市政レポートVol.12を発行しました。

皆様、コロナ渦の中、感染防止に心掛け、何かとストレスが貯まる折ですが、お元気でご活躍、お過ごしのことと推察いたします。
皆様のご支援のお陰様で、早いもので2期目3年目を迎えております。

私は議員としてのライフワーク「子育てと教育」を掲げております。
10年、20年、30年、50年先の川口、そして我が国を見据え引き続き取り組んでまいります。

さて、令和3年6月15日には議員となって11回目の一般質問に立ちました。

●魅力ある「教育の町川口」をめざして 学力向上に伴う小学校の教科担任制について
●魅力ある「教育の町川口」をめざして 川口市立高等学校に関して
●魅力ある「教育の町川口」をめざして 子どもたちのマスクの着用について
●魅力ある「教育の町川口」をめざして 中学校体育大会について
●魅力ある「教育の町川口」をめざして 大貫・水上バス等運行について
●災害時の電源、EVの活用について

など、25項目について質問及び提言をさせていただきました。

特に今回の「川口市立高等学校に関して」ですが、令和3年度の入試で市内合格者が52.2%、市外合格者が 47.8%と合格者の比率は約半々の割合でした。
川口市立高等学校は新校舎の建設には国や県の補助金は 一切ありませんでした。
学校運営に際しても全くありません。
純粋な川口市民の税金によって川口市立高等学校は運営されています。
その視点に立って疑問点を指摘させていただきました。
今後とも、ご支援宜しくお願い致します。

川口青嵐会 川口市議会議員 坂本 だいすけ

 

 

 




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です